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-青葉台交通車両図鑑- | ||||
一般乗合車両(路線バス、高速バス) | ||||
![]() 日野ブルーリボンシティノンステップバス(ADG-HU8JLFP)2007年式 東海電気鉄道青葉台線一部区間(青葉台〜ひまわり岬)の廃止に伴う、 代替路線用に新規導入された車両で、当社初のハイブリッド車両です。 | ○車両データ○ | |||
![]() 日野ブルーリボンシティワンステップバス(KL-HU2PPEE)2004年式 親会社の東海電気鉄道を通して、湘葉バスから中古で購入した車両です。 塗装変更など必要最低限の改良を実施したのみで、あとは湘葉時代のままです。 | ○車両データ○ | |||
![]() いすゞキュービックツーステップバス(U-LV324L)1995年式 親会社の東海電気鉄道を通して、湘葉バスから中古車として購入した車両。 譲受時に窓と側面行き先表示機の位置を交換し、塗装変更を施している。 都市型後扉4枚折戸仕様車で、主に神崎駅を発着する路線で使われています。 | ○車両データ○ | |||
![]() 日産ディーゼルKC-UA460LAN(車体:富士重工7E) 平成7年式 青葉台交通発足時に、割り当てられた車両が少なかったために、 某バス会社より中古車として5台を譲り受け、開業後にも5台を譲り受けた。 大型車両でありながら、その使い勝手のよさから、運転手からの人気も高い。 一部が廃車されて現在は5台が在籍し、青葉台交通の全路線で活躍中。 |
○車両データ○ | |||
![]() 日産ディーゼルKL-UA452KAN(車体:富士重工7E) 平成12年式 上記のKC-UA460LANの老朽廃車の代替車両として中古導入された車両。 |
○車両データ○ | |||
![]() いすゞエルガミオ(ELGAmio)ワンステップバス(トップドア車) 青葉台駅〜城戸崎海岸までの路線を主に運行されるバスです。 乗降扉が一つしか不要なため、中扉を省略して座席を増やした車両です。乗合バスで貸切運行要請があった場合も、この車両が主に運用されます。 | ○車両データ○ | |||
![]() いすゞエルガミオ(ELGAmio)ワンステップバス 平成12年式 青葉台駅〜城戸崎海岸までの路線を主に運行されるバスです。 上記の車両と違い、中扉を設置した標準的スタイルの車両で、違いは中扉のあるなしのみのため、基本的仕様は同じです。 | ○車両データ○ | |||
![]() 一枚窓導入車△ ![]() △2枚窓導入車 サザンヨコハマバス製造 プラスアルファノンステップバス 平成22年式 試験要素などもあり購入。 主な運行路線:青葉台駅〜城戸崎海岸間 | ○車両データ○ | |||
貸切バス | ||||
![]() 三菱ふそうエアロクイーンV後期型(KL‐MS86MP)2003年式 貸切バスの需要が増えてきたことから、導入した観光用車両。 アンダーフロアコックピットの車両で、展望性も高いのが特徴。 3台が導入されているが、観光バスシーズンは貸切予約がいっぱいになる。 | ○車両データ○ | |||
![]() 三菱ふそうエアロミディ(KC-MK622J)1997年式 東静観光バスで導入された小型貸切バス車両。 2017年5月の東静観光バス会社解散に伴い、富士所属車両が青葉台交通に転入してきた。 |
○車両データ○ | |||
![]() 【BX212Sロイヤルハイデッカー】 東静観光バスにて、貸切バス事業の拡大を目的に、新車で購入した車両です。 一部車両は運賃箱を設置するなど乗合車両に改造され、高速バス路線に使用されたが、2017年5月に東静観光バスが会社解散したことに伴い、富士所属車両が青葉台交通に転入してきた。 |
○車両データ○ | |||
![]() 【ライオンズスター(Lions`star)】 東静観光バスで、貸切バスのイメージアップを目指して導入された車両。 2017年5月の東静観光バス会社解散に伴い、富士所属車両が青葉台交通に転入してきた。 |
○車両データ○ | |||
惜しまれつつ全車引退 | ||||
![]() 富士重工5E(いすゞP-LV214)1987年式 東海電気鉄道(株)から、独立開業した際に、大量に譲り受けた車両。 大型車体のために小回りも利かず、高度な運転操作を要求された事から、 ほとんどの運転手たちには嫌われた。新型車両を導入した際、真っ先に 廃車対象となってしまった。最後まで2台が活躍したが平成18年5月に廃車となった。 | ○車両データ○ | |||
![]() いすゞキュービック(U-LV214M)1995年式 某中古バス販売店において、店先に並んでいたのを2台購入。 購入したのはいいが、車内などの老朽化が激しかったため、大々的な リニューアル工事を実施し、新車並みにしてから、使用を開始した。 比較的運転操作もしやすかったことから、運転手からの評判もよかった。 後に3台を譲り受けて、全5台が活躍していたが、平成19年8月に全車廃車された。 主な運行路線:神崎駅〜青葉台駅間 該当車両: | ○車両データ○ | |||
![]() 三菱ふそうエアロミディ(U-MK117J) 1990年式 青葉台市街循環線用として、中古車として5台導入された。 その後、老朽化などによって順次廃車し、平成19年12月に全車廃車された。 | ○車両データ○ | |||
![]() 日野レインボー(K-RJ172AA)1982年式 東海電気鉄道(株)から、独立開業した際に、大量に譲り受けた車両。 小回りの利く中型車両だったために重宝されたが、老朽化が激しく、 新型車両を購入した際に、順次廃車が進み、平成19年12月に全車廃車された。 | ○車両データ○ | |||
![]() 日野ブルーリボン(P-RT223AA)1984年式 青葉台交通発足時に、割り当てられた車両が少なかったために、 某バス会社より中古として5台を譲り受けたが、一部リニューアル工事を実施し、 新車に近い設備となっていた。 プラスアルファインフィニティに置き換えられる形で平成20年4月に全廃となった。 | ○車両データ○ | |||
![]() 三菱ふそうエアロクイーンM後期型 1990年式 貸切・高速バス用として、東海電気鉄道から3台を譲受、スクールバスなどを中心に使用しておりました。老朽化に伴い、会社解散した東静観光バスから導入された車両に置き換わる形で廃車された。 | ○車両データ○ | |||
-バス車両紹介- | ||||
こちらから、細評な情報をご覧いただけます。 青葉台交通は、当初は路線バスのみで営業を開始したのだが、後に東海電気鉄道から大型観光バスを譲り受けて貸切バス事業を開始した。現在は13台を保有し、送迎バスや定期観光ツアーなどを多く手がける企業体になっている。 | ||||
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